プロフィール – Matsuri Udo

日本の片田舎、広島に住んでいます。米津玄師を愛してやまない高校生です。

息をするようにまいにち文章を書いています。

HOBBY

文章を書くこと、プログラミング。あとは音楽とかゲームとか。

WORKS

RECENT POSTS

2020 HIU万博プレスリリース

2020年HIU万博のプレスリリースを書かせていただきました。

1つ目は1日で、2つ目は4日で出さないといけないハードスケジュールに、何回か徹夜作業を経験した思い出があります。

ゼロ高チャンネル「ハタラクを語る」

小説

好きでぼちぼち書いています。

RECENT DESIGNS

所属団体「シムト」のパンフレットを作成しました。PDFもどうぞ!


シムトが助成金をいただいている団体「ひと・まち広島未来づくりファンド H㎡ (ふむふむ)」様への中間報告資料を作成しました。PDFはこちら。

INTERVIEW

現在通っているゼロ高等学院の公式noteにインタビューが掲載されました。嬉しい。

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Profile

宇土茉里(ウド・マツリ)といいます。「はいど」と呼ばれることも多いです。本名の方があんまり気にいってません。誰か考えてください。

1年半くらい不登校をやって、今はゼロ高等学院という学校に通ってる17歳です。

女性の体で生まれ、女性として育てられてきましたが、中学生の時に「自分(の心)は男性だ」と気づいてからは男性として生きている、トランスジェンダーでもあります。さまざま面倒くさいことがあります。身長が152cmしかないとか。それでもめげずに生きている。

やりたいこと

「マイノリティ」と呼ばれなくなる世界がいいなと思っています。

多数派と呼ばれる人にとって少数派の人たちはよく分からない存在で、どこか怖いとか気味が悪いとか感じることがきっとある。だけど実際には今まで生きてきた道のりがちょっと違うだけで、誰しも同じように笑ったり悩んだりしながら生きてるもんだと思います。

人間はどうやっても完全には分かり合えない。それでも相手の気持ちを自分の感覚に落とし込んで、理解することはきっとできるはず。

「当事者」「当事者じゃない人」を分けてしまわず、当たり前のようにいろんな人間が混在できる世界を作るために、何かできないかなと考えています。

あとは恋人がほしいです。

虐待サバイバーの支援

シムト」という団体に所属して、虐待サバイバー(虐待を受け現在もトラウマに苦しんでいる方)の支援活動をやっています。

役職はWeb担当。サイトを作ったりデザインをしたり、イベントレポを書いたりと脳みそをフル稼働しています。

企画を立てることや人と話すことは苦手なので、みんなのやりたいことを実行レベルに落とし込んで監督する役割になれたらなと思っている。裏方がすき。

好きなものことひと

話が合う方はぜひにご連絡ください。

  • 米津玄師

Twitterやってます。

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